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学習院の丘の南斜面を考える。 [気になる神田川]

根岸大山01.JPG
 早稲田大学図書館に保存されている、寛政年間に書かれた金子直德『和佳場の小図絵』Click!の写本には、直德が選び絵師の県麿が再写して描いた鳥瞰図「雑司ヶ谷、目白、高田、落合、鼠山全図」が付属している。当時の牛込馬場下町あたり(現・喜久井町界隈)の上空から北を向いた鳥瞰図で、東は関口から目白台、雑司ヶ谷、下高田、下落合、池袋などまでの展望が描かれている。
 そこには、下落合の藤稲荷(東山稲荷)に連なる下高田村の学習院の丘のことが、「根岸大山」と記載されている。それが記憶に残っていたので、現在の目白駅東側から金乗院のある宿坂までの丘陵地帯を、「大山」と呼んでいたのだと思っていた。江戸時代の中期ごろから、相模(現・神奈川県)の大山山頂の阿夫利社参りが大流行しており、富士講Click!に先駆ける大山講が江戸の各地で形成されていたから、その流行で「大山」というようなネーミングがされているのかもしれない……と考えていた。
 だが、同じ早大に保存されている白兎園宗周(実は金子直德の別筆名)による『富士見茶家』を参照すると、それが「大ノ山」ないしは「大山」と呼ばれていたことがわかった。同じく寛政年間に書かれた『富士見茶家』には、『和佳場の小図絵』と同じような鳥瞰図が添えられている。この鳥瞰図は、『和佳場の小図絵』とはまったく正反対に、遺構が現存している学習院内の富士見茶屋(珍々亭)Click!の上空から、南を向いて描かれている。
 目前に展開している地域は、下高田をはじめ下落合、上落合、上戸塚、下戸塚、諏訪、そして戸山方面までが遠望できるのだが、手前の学習院の丘にふられている名称は「根岸大山」ではなく、小山と集落にそれぞれ「大ノ山」と「子ギシノサト(根岸の里)」というキャプションが添えられている。改めて『和佳場の小図絵』を参照すると、「大ノ山」と「根岸の里」についての解説があることに気づいた。「大ノ山」から、金子直德の原文を引用してみよう。
  
 大野山 又おほ山とも云。此なら山は、大阪落城の節、大野道見、同子修理、弟主馬と共に没し、主馬の従弟勘ヶ由は関東をうかゞひ諸国流転して、元和元年(1615年)の十二月下旬に此山に忍び居けるか。郎党七八騎にて廿七日に餅を搗(つ)けるとて、末葉今に餅つきは廿七日也。無程正月の規式あれとて、幕を打廻し家居と定、萱葭を以、年神の棚をかき、松の枝を折て門に立、そなへのみ供して御燈もあげざりしは野陣なれば也。刀鎗をかざり、具足鎧兜など忍びやかに錺(かざ)りて春を迎へけると。其例とて今に其家の者、燈をかかげず、門松を縁者同士盗合て立てるなど吉例とせり。其いさましき事、昔の豫讓にも似んよひけん。其後、彌十郎は十五歳の時、浅草海禅寺にて切腹仰付られけると也。当時名主甚兵衛・同吉兵衛など、その末裔なり、今に栄へぬ。(カッコ内引用者註)
  
若葉の梢「根岸大山」.jpg
富士見茶屋「大ノ山」全体.jpg
富士見茶屋「大ノ山」.jpg
 読まれた方は、すぐにおかしな点に気づかれるだろう。豊臣家の遺臣であり、大阪冬の陣(1614年)あるいは夏の陣(1615年)から落ちのびたはずの大野氏が、いまだ戦後の落ち武者狩りの詮索・詮議が厳しい中、「諸国流転」して戦と同年である1615年(元和元)にわざわざ「敵」の本拠地である江戸へやってきて、しかも天領(幕府の直轄地)だった街道沿いの下高田地域に棲みつくことが可能かどうか?……ということだ。
 既存の村民からすれば、江戸の郊外方言とは言葉づかい(イントネーション)からしてまるっきり異なる、関西弁を話す騎馬姿だったらしい「落ち武者」たちに、なんの疑念も抱かなかったとは考えにくい想定だ。以前、江戸期には「豊臣の遺臣」で明治以降はなぜか「南朝の遺臣」へと“変化”した、雑司ヶ谷村の某家系について触れたけれど、『和佳場の小図絵』の現代語訳である『新編若葉の梢』Click!の編者・海老澤了之介Click!も書いているように、「ありえない」ことだろう。名主だった甚兵衛さんや吉兵衛さんが依頼した、大江戸で大流行した「系図屋」(家系図を創作する商売)のずさんな仕事ではないか。
 寛政年間には、「大山」または「大ノ山」と呼ばれていたということなので、本来は大山講の影響からそう呼ばれていたものが、いつのころからか地元の有力者である名主の大野家と結びついてそう呼ばれるようになったか、あるいは逆に寛政以前の江戸前期に、大野家が当該の丘陵地帯に住んでいて「大ノ山」と呼ばれていたものが、大野家がよそへ移るとともに、やがて「大山」と省略して呼ばれるようになったものか……、いずれかの経緯のような気がする。ちなみに、海老澤了之介は『新編若葉の梢』の中で、赤城下改代町にあった近江屋主人の物語を記録した『増訂一話一言』を流用し、「大山」または「大野山」が、以前は「大原山」と呼ばれていた事蹟を紹介している。それによれば「大原山」が、「大山」または「大ノ山」に転化したと解釈することもできる。
 さて、きょうの記事は「大ノ山」の由来がテーマではなかった。宗周(直德)の『富士見茶家』に添付された鳥瞰図には、今日の地形から見ておかしな表現がいくつか見えている。まず、現在の学習院が建つ丘の南斜面は凸凹もなく、かなりストンと山麓まで鋭角に落ちている。ところが、『富士見茶家』の鳥瞰図には、あちこちに小山(塚)のような突起が南斜面に描かれていることだ。そのうちのひとつ、富士見茶屋(珍々亭)の南東にある斜面の突起には「大ノ山」と書かれている。雑司ヶ谷道Click!に接するこの位置には、1927年(昭和2)の初夏に目白通りの北側から移転してきた学習院馬場Click!がある位置だ。
富士見茶屋跡.JPG
宗周「富士見茶屋」(早大).jpg 安藤広重「雑司ヶや不二見茶や」.jpg
根岸大山02.JPG
 また、同図によれば茶屋の南側にあたる斜面にも、「見晴処」とキャプションがふられ丸い小山(塚)が描かれている。現在では、富士見茶屋跡の南側はすぐに急斜面であり、そのまま大きなマンションの目白ガーデンヒルズ(それ以前は運輸技術研究所船舶試験場の細長い建物)まで鋭角に落ちている地形だ。もっとも、この鳥瞰図に描かれた富士見茶屋の位置をどこにするかで、地形の読み方も変わってくるのかもしれない。鳥瞰図にも描かれ、安藤広重が描く『富士三十六景』の「雑司ヶや不二見茶や」Click!にも取り入れられた、葦簀張りの日除けがつく縁台が、溜坂の坂下と同じ地平にあるようなおかしな表現も見うけられる。もし鳥瞰図に添えられたキャプションの位置が誤りで、「見晴処」とふられた小山の上が富士見茶屋(珍々亭)だとすれば、また地形の見え方も変わってくる。
 だが、それにしても学習院が建つ丘の南斜面の表現が、あまりに今日とはちがいすぎるのだ。同斜面にあったいくつかの塚状のふくらみを、江戸後期から明治期にかけて田畑の拡張開墾の際、あるいは学習院が移転してきた明治末の敷地整備の際にすべて崩して、斜面全体の地形を大きく改造しているのではないだろうか。1880年(明治13)に陸軍が作成したもっとも早い時期の1/20,000地形図Click!には、等高線が粗いせいか南斜面の凸凹は確認できないが、1910年(明治43)作成の1/10,000地形図では、すでに今日とあまり変わらないバッケに近い急な斜面状になっているのがわかる。
 幕末から明治期にかけ、鎌倉時代に拓かれた雑司ヶ谷道、やがては大きく蛇行を繰り返す神田上水へと下る斜面を形成していた、通称「大山」(あるいは丘陵全体を総称して「根岸大山」と呼ばれていたのかもしれないが)の南斜面には、いくつかの塚状突起が存在していたのではないか。鳥瞰図によれば、「見晴処」や「大ノ山」を含め3~4基の塚状突起を見ることができる。江戸後期の耕地拡張か、あるいは明治期の学習院キャンバスの造成時かは不明だが、大がかりな土木工事が同斜面に実施されている可能性がある。斜面を鋭角に切り崩すことによって確保できたのが、戦前から逓信省船舶試験所の敷地であり、「子ギシノサト(根岸の里)」までつづく学習院馬場の敷地だったのではないだろうか。
根岸大山03.JPG
根岸大山04.JPG
根岸大山05.JPG
 さて、「根岸の里」について詳細に記述する余裕がなくなってしまったが、『和佳場の小図会』によれば「ねがはら(根河原)」の里とも呼ばれ、古くから人が住みついており「冬暖にして夏涼し。水清くして野菜自然に生立ちぬ。めで度所なるべし。蛍大きくして光格別につよしと云」と書かれており、この地域では非常に住みやすいエリアだったことがわかる。目白崖線の南斜面を背負っているので、丘上とは異なり北風が吹く冬場には特に暖かかったのだろう。同書の鳥瞰図を見ると、大名の中屋敷や下屋敷、旗本屋敷などを避けるように、下高田村の家々が建ち並んでいる様子が描かれている。

◆写真上:富士見茶屋(珍々亭)跡の下に建つ、元・船舶試験場跡の巨大なマンション。
◆写真中上は、金子直德『和佳場の小図絵』写本(早稲田大学蔵)に付属する鳥瞰図「雑司ヶ谷、目白、高田、落合、鼠山全図」の一部。は、白兎園宗周(=金子直德)『富士見茶家』に付属する鳥瞰図の中央部。は、同図の「大ノ山」周辺の部分拡大。
◆写真中下は、学習院大学内に残る富士見茶屋(珍々亭)跡。中左は、早大に保存されている宗周(=金子直德)『富士見茶家』。中右は、安藤広重の『富士三十六景』のうち「雑司ヶや不二見茶や」。は、雑司ヶ谷道から見た「大山」山麓の現状。
◆写真下は、斜面を削って整地化した敷地に造られた学習院馬場。は、「根岸の里」方面へ下りる学習院内の山道。は、「根岸の里」があったあたりの現状。このあたりの斜面も削られ、垂直に近いコンクリートの擁壁が造られている。


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コメント 35

ChinchikoPapa

風邪をひいたとき「梅生姜番茶」を飲みますが、身体が温まりそうなラーメンですね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>いっぷくさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:18) 

ChinchikoPapa

子どものころからどうも「シリアル」類が苦手で、週末のパン以外は朝食にご飯を食べていました。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>simousayama-unamiさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:21) 

ChinchikoPapa

河津桜も葉が目立ちだして、そろそろ散りはじめています。長い花期ですが、見納めですね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>ryo1216さん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:23) 

ChinchikoPapa

ご訪問と「読んだ!」ボタンを、ありがとうございました。>@ミックさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:24) 

ChinchikoPapa

「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>鉄腕原子さん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:25) 

ChinchikoPapa

先日、書を見ていて思ったのですが、しばらく墨を摺っていないですね。独特な香りと和紙への筆触りが、ときおり懐かしくなります。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>ネオ・アッキーさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:30) 

ChinchikoPapa

「黄金バット」は親父が子どものころに流行ったヒーローで、1980年代にもCD-ROMで紙芝居シリーズが発売されましたけれど、60年代アニメ世代のわたしとしてはどこが面白いのかイマイチわからなかったです。スイスの山奥に潜伏する「ナゾー」という設定からして、子ども心にも「なんだかな~」と感じた憶えがありますね。w 「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>やってみよう♪さん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:43) 

ChinchikoPapa

いまの季節、花粉が飛びかっていますので、外出するのにちょっと勇気が必要になりました。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>kiyoさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:49) 

ChinchikoPapa

台湾にも中国にも行ったことはないのですが、連れ合いが基本的に油っぽい料理、唐辛子を使った料理が苦手という「食」のテーマが絡んでいます。旅行をするとき、現地の料理が口に合うか合わないかが、けっこう大きな課題になりますね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>NO14Ruggermanさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 17:54) 

ChinchikoPapa

杉並区を歩いていますと、江戸期に勧請されたのかニホンオオカミの三峯社が多いですね。今度、秩父の三峯山と絡めて記事にしたいと思っています。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>hirometaiさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:25) 

ChinchikoPapa

きょうは雨もよいで、気温があまり上がりませんでした。街中では、地味な鳴き声のオナガの群れが目につきました。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>okin-02さん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:27) 

ChinchikoPapa

かつてない、非常に危機的な状況ですね。本質が商売人ですから、その名の通り「トランプ博打」に出ない保証がありません。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>banpeiyuさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:30) 

ChinchikoPapa

「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>nandenkandenさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:31) 

ChinchikoPapa

いつも、「読んだ!」ボタンをありがとうございます。>コミックンさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:42) 

ChinchikoPapa

熱は下がったでしょうか。おだいじに。
「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>AKIさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:43) 

ChinchikoPapa

「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>はじドラさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 18:43) 

ChinchikoPapa

小学生のころはクリームロールが好きで、しょっちゅう食べていた憶えがあります。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>SORIさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 22:10) 

ChinchikoPapa

とうに、「アベノミクス」は終わってますね。デフレスパイラルが止まらないのは、政府の経済政策を消費者がまったく信用せずに貯蓄を繰り返しているからで、この経済学のイロハ現象をさまざまな言葉で誤魔化してきたのが、安倍政権の本質だと思いいます。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>siroyagi2さん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 22:20) 

ChinchikoPapa

90年代の新しい本アルバムは、残念ながら手に入れてないですね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>xml_xslさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 22:32) 

ChinchikoPapa

せっかく「コーメー」とネーミングしているのに、米だけじゃないのが残念ですね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>skekhtehuacsoさん
by ChinchikoPapa (2017-03-02 23:00) 

ChinchikoPapa

わたしもたまに、総理府統計局にはお世話になっています。もうひとつ、各省の大臣官房に多い総務課あるいは統計課にも、興味深いデータが公開されていることがありますね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>うたぞーさん
by ChinchikoPapa (2017-03-03 00:33) 

ChinchikoPapa

もう少し作曲して、歌いつづけてほしい方でしたね。
「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>MONSTER ZEROさん
by ChinchikoPapa (2017-03-03 11:37) 

ChinchikoPapa

ご訪問と「読んだ!」ボタンを、ありがとうございます。>ハッピーさん
by ChinchikoPapa (2017-03-03 11:39) 

ChinchikoPapa

ルーマニアのランチというのを、初めて見ました。コーラフロートもめずらしく、国内では名古屋の喫茶店で目にした憶えがあります。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>たかおじーさん
by ChinchikoPapa (2017-03-03 22:13) 

古田宙

大学が休みになってからキャンパスには参ってません。来週新年度の履修手続きが始まるので、ついでに富士見茶屋跡の辺りをあるいてみようと思います。
by 古田宙 (2017-03-04 08:31) 

ChinchikoPapa

古田宙さん、コメントをありがとうございます。
きょう学習院の前を通ったのですが、なにか催しがあったのか学生でない人々が、けっこう出入りしていたようです。門衛には、いろいろマップ資料が用意されていて、キャンパスを歩きやすいですよね。富士見茶屋跡に、現代の水茶屋(喫茶室)ができると嬉しいですね。w
by ChinchikoPapa (2017-03-04 21:10) 

ChinchikoPapa

ピノ・ノワールグラスというのは、初めて知りました。グラスにまとわりつく、渋みの多いガメイやソービニヨンの専用グラスもありそうですね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>fumikoさん
by ChinchikoPapa (2017-03-04 21:41) 

ChinchikoPapa

少し暖かくなってくるとがぜん、あっさりサッパリした海鮮丼が美味しそうに見えてきますね。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>マルコメさん
by ChinchikoPapa (2017-03-04 21:51) 

ChinchikoPapa

井上茂美記念館があったのは、まったく知りませんでした。軍人嫌いな親父は、もちろん知ってても連れて行ってはくれなかったでしょうが、わたしは一度は覗いてみたかったですね。自宅の門柱だけがポツリと残っているのが、なんとも残念です。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>dendenmushiさん
by ChinchikoPapa (2017-03-04 22:32) 

ChinchikoPapa

空気が澄んでる日だと、ほんとうに遠くまでクリアに見えますね。こういう日に、湘南平の展望台に上って360度のパノラマを撮影したいものです。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>SILENTさん
by ChinchikoPapa (2017-03-04 22:45) 

ChinchikoPapa

こちらにも、「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>kazgさん
by ChinchikoPapa (2017-03-05 23:21) 

ChinchikoPapa

こちらにも、「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>lequicheさん
by ChinchikoPapa (2017-03-05 23:47) 

ChinchikoPapa

こちらにも、「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>月夜のうずのしゅげさん
by ChinchikoPapa (2017-03-07 09:54) 

ChinchikoPapa

現在でも、あちこちで人形劇団は活躍しているのでしょうか。子どものころ、幼稚園にやってきた劇団の記憶があります。「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>アヨアン・イゴカーさん
by ChinchikoPapa (2017-03-11 15:00) 

ChinchikoPapa

こちらにも、「読んだ!」ボタンをありがとうございました。>opas10さん
by ChinchikoPapa (2017-03-14 23:08) 

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